メインメニュー
学校紹介
学校評価
進路情報
大洲高校日記のカテゴリー
PTA月報

4月 5月 6月  7月  8月

9月 10月  11月  12月

2月 3月

自然災害等(台風、洪水、積雪、凍結等)への対応について 印刷用はコチラ(PDFファイルが開きます)

1 「暴風警報」が発令された場合
    登校時において、愛媛県南予地方北部に「暴風警報」が発令されているときは、自宅待機とする。警報が正午までに解除された場合は、安全を確保して登校する。正午の時点で「暴風警報」が継続している場合は、自宅学習とする。 ただし、「暴風警報」以外でも「特別警報」が発令された場合には、直ちに身の安全を確保する行動をとること。

2 「暴風警報以外の警報」や「注意報」が発令された場合
  各自が状況を的確に判断し、登校できる状態であれば、安全に十分留意して登校する。
  
3 積雪・凍結・土砂崩れ・洪水等への対応

 (1) 公共交通機関利用生徒
      運休していて他に登校手段がない場合、自宅待機する。正午までに登校可能になった場合は、安全を確保して登校する。
      なお、運行していても危険であれば自宅待機し、登校可能になり次第、授業終了までに間に合えば安全を確保して登校する。

 (2) その他の生徒
      安全に十分注意して登校する。ただし、危険な場合は自宅待機し、登校可能になり次第、授業終了までに間に合えば安全を確保して登校する。

4 公共交通機関が運休の場合
    他に登校手段がない場合、自宅待機する。正午までに登校可能になった場合は、安全を確保して登校する。

《備 考》
 ※1 朝、学校への電話による問い合わせはしない。
 ※2 通学路に危険箇所がある場合は、あらかじめホームルーム担任に相談しておく。
 ※3 様々な事情により登校が困難な場合の公欠、公遅に準じる扱いについては、後日判断する。

 緊急速報(エリアメール)を受信し、「避難準備勧告」及び「避難勧告」が発令された場合は次のように対処する。
 ・在宅している場合……「暴風警報」発令時と同様、自宅待機とする。なお、勧告に従って速やかに行動すること。
  ・登校している場合……自宅に連絡し、帰宅できる状況にあるかを確認の上、保護者の迎えが可能な場合に限り帰宅を認める。登校途中の場合は、安全に留意しながら速やかに帰宅し、勧告に従って対処すること。

Powered by XOOPS Cube 2.0 c 2005-2006 The XOOPS Project    Theme designed by OCEAN-NET
copyright © 2009 知行合一 愛媛県立大洲高等学校